imap(NPO法人茨城県水戸市動物愛護)では、不幸が繰り返されない事を願い、ドッグトレーナーの指導を受けまして適切な「しつけ」を行いました後に譲渡を行います事を目標にしています

 

 

保護犬は様々な境遇を持つ犬となります

 

「野犬」

「怯えている」

「咬みつく癖が有る」

「おトイレが出来ない」

「散歩が出来ない」

 

など、様々な状態のままで保護しています

 

この状態のまま一般の方に譲渡をした結果、可愛がられずに犬が不幸になるのと、飼主も不幸になります。

 

この様な事を減らす目的でimapでは其々の保護犬と向き合い、集合飼育では無く個別飼育を行いまして、個体ごとに欠点を取り除く事を目標に飼育しています

 

 

一例をご紹介します

社会化期に様々な事を体験させます

犬が無理なく自然に指示が聞ける様にしています

アイコンタクトが上手に出来るお散歩の練習をしています